攻めるって感覚

おはようございます!

先日はトラストコーチングスクールの勉強会、懇親会がありました。

みんなコミュニケーションのプロなのかと思ったら変な事言えない…

とか言ってた私ですが、

さすがプロ、

ちゃんと聞いてくれるし答えてくれる。

変にビビって損しましたよ笑

僕も丁寧なコミュニケーションを心掛けたいと思います。

さて、本題ですが、、、

<攻める>って感覚、、

持ってますか?

誰かと何かを競うスポーツなんかをしているとわかりやすいかもしれませんが、

スポーツには、流れがあります。

その流れには、攻め時と守り時があります。

その流れというのは、ゲーム中の雰囲気を指します。

流れを制するものはゲームを制すともいいます。

サッカーの日本代表の試合なんか見てても、流れがあるのがわかります。

卓球も柔道も、テニスもです。

その流れは日常生活の中にもあると感じませんか?

普段あまり感じることもない人も多いかもしれません。

しかし、多くの人が感じていないからこそ、
流れの中にある

<攻め時>

これを作り出すことが、

できます。

ビジネスシーンで、

こうしたい、
あーしたい、
そうなってくれれば、

なんて事がたくさんあると思います。

その作りたい未来への攻め時に必要なのは

布石と特に重要なのは伝え方です!

布石とは、
必要な情報集め、資料作り、下話

伝え方は、主に上司、部下になるかと思いますが、
ポイントは
なぜ しようと思ったのか
どのように しようと思うのか
いつまでに しなくてはならないと思ったのか
結果的に どれだけのメリットがあるのか

の4点です。

でもこれは完全にポイントだけの話です。

これだけでは、

ダメです!!!たぶん…

なぜか、

あなたにはあなたを取り巻く、

状況や環境、つまり、

流れがあるからです。

その流れをつかむには、

自分自身が相手にいつもどのような印象を与えているかの意識と

伝える相手のコミュニケーションタイプの把握が必要です。

ここで伝え方が大きく変わってきます。

トラストコーチングスクールでは
自分自身の事をしっかり知る事
相手のコミュニケーションタイプをどのように見極めるかを

即実践できる形で提供しています。

どうぞ、ご参考に!

開講は随時受付中ですよ!

鈴木稜平

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